幼なじみの優しい手コキでイカされるっ!

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眠気が覚めずウトウトしていたが、幼なじみの涼香が下着の上からアソコを触って来たのは分かった。
しかし直でない上に幼なじみの涼香の未熟な手の動きに俺は一向に高まっていく事が出来ない。
「コ、コウちゃん…き、気持ち・・いい・・・?」
俺は涼香の言葉に何と答えていいか迷っていた。気持ちが良くないというわけではない。だがこのままではイケそうにないのも事実だった。
『涼香・・・その・・・直接触ってもらえないかな?』そうお願いすると、ズボンにて手を入れて恥ずかしそうに触ってくれた。
「こ、これでいいの、コウちゃん?」
しかし何だか物足りない。下着の中に手を突っ込んだ状態では、手の動きがたどたどしいものになってしまうのだ。
「そ、その・・下着も脱がせてもらえないかな?」
やっと素の状態で涼香に触ってもらえた俺のチンポはむくむくと大きくなっていき、涼香を困らせてしまう。しかし涼香の手コキで気持ち良くなっていく俺は、幼なじみの手に俺の白濁を・・・。