【同人エロアニメ】童貞だった俺がロリ娘と付き合ったら・・

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【同人エロアニメ】
童貞だった俺が幼そうなロリ娘と付き合い始めたら、俺の童貞はどこに行ってしまったのだ・・・というくらいセックス中毒になってしまい、またロリ娘も俺の身体を貪欲に求めてくる卑猥な娘に変貌してしまったのだ。
身体が芯からポカポカと温まり、喉奥からオヤジの臭い声が漏れ出す。一日の終わり・・・仕事疲れでガチガチに凝り固まった体を癒してくれる風呂は、まさしく至福の時間だ。この何人にも邪魔されない俺の聖域が・・・。「聖域が・・・ん?足音?」ドタドタドタドタ・・・
「せーんせっ!おじゃましまーっす!!」
「いや、まて・・おいっ!」・・ザブーン!
「ぷぁあ!きんもちいー!」
「おまっ!千尋!また勝手に家に上がり込んだんだな!?」
「お仕事おつかれさま、せんせー。肩でもお揉みします?」
「何しにきた?」「そりゃーもちろん、えっちしに来た!」
「いや、あけすけすぎるわッ!」
恋人になった途端に恥じらいが欠片も無くなるとか、マジでどういうことなの。この少女の名前は雨辻千尋。俺と同じアパートに住むお隣さんで、家庭教師である俺の教え子だ。小さな頃からの見知った仲でとても懐かれていたが、いつのまにか色気づいていた彼女に猛烈アタックをかけられて、先日ついに最後の一線を超えてしまった。
「お前な、一応年頃の乙女なんだから、もう少し羞恥心ってもんを・・・」
「ええっー、そんなの今更いいじゃん!火照った身体をー、お互い気絶するまで貪りあった仲なんだし・・・?」
そう、非モテで童貞をこじらせていた俺は誘惑に押し切られて、それまで煮詰まり滾っていた性欲を、全力で千尋にブチまけてしまった。千尋が痙攣しながら白目を剥いて気絶しても、ひたすら豚のように丸一日腰を振り続けたのだ。今日も千尋が来たってことはなんだかんだ貪欲に彼女を求めてしまうんだと思う。