エッチなJK痴女と3Pで朝までハメまくる

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訳あって叔父さんの民宿の1部屋を借り暮らす事となったのだが、1週間もたたず痴女JKと3Pをする関係を作ってしまう事に・・・。
千都世さんは叔父の一人娘。一見真面目そうなJKなんだけど、俺と関係を作った張本人だ。今だって学校の隅に隠れて俺のチンポを口に含んでくれている。なんてエロ痴女なんだ。あっという間に俺の限界がきて千歳さんの口に射精してしまうと、彼女は壁に手を付き俺のチンポを受け入れてくれた。そう。生挿入の初体験も千都世さんが初めて。「中はダメだからね」と言うくせに千都世さんに足でがっちりホールドされちゃって、そのまま中出しまで経験してしまった。それからは危ない日以外は生でするようにもなっちゃって・・・。
真面目な優等生の夜澄さんとの関係は千都世さんとの関係を持った少しあと。「溜まってると思うので、お口でなたしてあげますよ」って夜澄さんに誘われそのまま身を任せると、清楚なイメージをひっくり返すくらい味わっているようにねっとりとしたフェラをしてくれるので、あまりの気持ち良さにたっぷり口に出してしまった。千都世さんよりも巨乳の夜澄さんはパイズリも上手で、俺の精子をおっぱいにかけて欲しいと言うくらい隠れ淫乱女だった。
そんな2人と3Pをするまでの関係になるまで時間はかからなかった。夜澄さんは処女だったので最初こそあった罪悪感は理性と一緒に吹き飛んでしまい、時間がある限りハメまくった。間違いなく3Pにハマったって顔してる。