母親による筆おろしが義務化された世界。ムッチリ母とトイレで初めての近親相姦【モーションコミック】

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【母親による筆おろしが義務化された世界】
【近親相姦】
国の少子化対策により家庭での性教育が推進され、母親による息子の筆おろしが義務化されてしまった。
その頃、38歳になった小川洋子は、息子の筆おろしについて悩んでいたのだ。自分が息子を導けるのか…しかしその日は、突然やって来るものなのだ…。
「…おねしょしちゃった。父ちゃんにおこられる」
ある日、おねしょをしてしまったと伝えてくれた息子。しかしそれは、おねしょではなく、夢精した精子だったのだ。
「あ…あんた夢精したんだよ。それはオネショじゃなくて精子!」
恥ずかしい気持ちを隠しながら、そう伝えた母親。とうとうこの日が来た…。母親はそう思い息子をトイレへと連れて行ったのだ。
初めての性指導はトイレで…。ムッチリ母親と夢精しちゃった思春期童貞息子の初の近親相姦を素敵なモーションコミックでどうぞ^^
【母親による筆おろしが義務化された世界】
【近親相姦】